2017年 01月
12 | 2017/01 | 02

村から村へ

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この旅最大のミッションの日。ウィンチカムから町のチェルトナムに行くバスはね、もう大丈夫、戻るだけだから。問題はチェルトナムからある村へ行くのには、またローカルバスしかないらしく、このバスの情報が!1件ぐらいしか出てこなかったのである・・・しかも61番のバスで行ける、ぐらいのことしか分からなかった。このインターネットの時代に( ゚Д゚)やはり皆、コッツウォルズ地方にはツアーで行くのか、レンタカーで行くのかどっちかなのだろう。そんなときGoogleでバス停の位置だけ確認するつもりで見ていたら


Googleがすごい。
バスマークをクリックしたらバス番号やタイムテーブルも載っているのをご存知だろうか!地図活用だけじゃない恐るべしGoogle!私はこの時初めて知りました。でも・・・本当だろうか・・・半信半疑で出力した紙をノートに貼り、あとは現地で確認するしかありませんでした。(あとはインフォメーションで聞けたりもするんでしょうけど)とにかく行ってみなきゃわからない、行ってみて確かめるしかない。

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お互いリュック+バッグ(ほとんど私のお土産)のスタイル。帰りはホテルのすぐ前のバス停から、W2の赤いバスで20分£4(二人で¥540)。少し遅れてきたけど、本当に来たーってそれだけで感動です。


W2の他に606でも行き来できるみたいですが、たぶんルートが違って時間差がある?
チェルトナム⇔ウィンチカムは行きはW1、帰りはW2。これさえ覚えておけば大丈夫

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30分前に既にベンチに座っていたお爺ちゃんがご親切に「次は15時10分だよ」って。村の名前を見せて「ここ行きますよね?」と聞いたら、私の字がアリみたいに小さいので虫眼鏡わざわざ出して確認してくれたり、バスに乗るときも運転手に行き先確認してくれたり。私もこんな優しいお年寄りになるんだと心に誓いました。さて、チェルトナムのバス停にはそれぞれ名前がついている。61番が出るところは「Promenade」で、これもGoogleを拡大するとちゃんと載っている。これは覚えておいたほうが良くて、帰りのバスはチェルトナム行きではなく、このプロメナードと表示されていたからです。知らないと焦りますよね、どこへ連れていかれるんだと。


Googleやっぱりすごい。
Painswickペインズウィックという村へ。バス番号も時間も見事正解。
どんな田舎でも、もうGoogleさえ駆使すれば辿り着けるということ。世界は近い。

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一番前に座ってるのが親切なあのお爺ちゃん♡やべ、後ろの方に座っちゃって、ペインズウィック着いてもわからないじゃないか。(停まるところ、すべて田舎なので)とりあえず30分はかかるので、20分あたりからバス停の文字を凝視(息子は気持ちよく寝始めている、これが連れていくほうと付いていくほうとの差(; ・`д・´)まったく)不安でたまらなくなって、隣のお婆ちゃんに「Next Station?」と聞くと「次だよ」と教えてくれて無事到着♪片道30分往復券£5.8+£3.9(二人で¥1.310)


バスはひっそりと教会前に着いた。
この醸し出す空気、もしかして・・・物凄く好きかも・・・続く

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11:57 | 2016年イギリス親子旅 | comments (0) | edit | page top↑

掲載雑誌

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旅する人たち”トラベラーズノート”編にて掲載♪(43ページ)
インスタグラムを始めて1年少し。最初はページ作りが定まらず試行錯誤・・・フォロワーなんていったいどうやって増えるの?と不思議で不安でたまりませんでしたが、数を経てオリジナルの世界観が定まってくると、自然に、日本のみならず世界の人たちと繋がれるようになって、ブログとFacebookでは得られない驚きと収穫でした( *´艸`)他のSNSと差をつけたいと思い、絵だけの掲載ではなく、お弁当だったり料理だったり雑貨だったりインテリアだったり、私の生活の中の一コマにさりげなく原画を置いて撮影し、その写真も時々投稿して楽しんでいます。


インスタグラムアカウイント→ izumitakahara29
本日発売◇宝島社「Instagram Magazine」



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20:08 | 日常あれこれ | comments (0) | edit | page top↑

アンティークmade in England

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ビスケット缶£4(¥540)
通りすがりに見つけたアンティークショップ!(Hight Streetのパーキング沿い)外観を撮るのを忘れてしまいましたが入口は小さいんですよ、入って両側に二部屋あったので、そのスペースだけの店かと思ったら・・・記憶を辿ると1階と地下に6部屋づつあって(地下の2部屋はカフェスペース)全て家具や品物で埋め尽くされてます。まさに宝物探し。こんな小さな村で、っていうところがポイントですね(*´з`)イギリスの想い出に、何か探すことにしたものの量が多過ぎて、それでいて優柔不断な私に、何度も息子にせかされ(スケッチは待ってくれるのに買い物は待ってくれない)最後には「あーあー、いいよ、これ!これいいと思う!はい、決まり!」と煽られる始末。


地下にもMore Antiques→→

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欲しかった家具や椅子もいっぱい(涙)どう考えても手で持って帰れないと断念。頭や肩に乗せたらよかったのか(; ・`д・´)6部屋もあるので、階段も2か所にありました


古そうな額と絵と、星の照明。

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黄色のブリキに入ったカトラリー♪これ、ミニチュアなんですよ。


↓食器とのセット売りで、ドールズディナーなんとかって書いてあったからおままごとセットみたい。これもさすがに持ち歩けない(*_*;それでも本気で悩みましたけど。£35から£25(¥3.375)になっていました。 あと、ガラス製で中にはチョコスプレーみたいなものがぎっしり入っている、めん棒みたいなものも発見( *´艸`)用途が気になる・・・

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女の子の絵柄のChildプレートは一目惚れ。£8(¥1080)その横のファイヤーキングっぽいスプーン付の器も£10(¥1350)。他にデザートスプーンとフォークのセットとも買いました


着物にも合うかもしれないと、美しいビーズのバッグ£27(¥3.645)息子に「うわ・・いよいよババァになったな」とけなされました。

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地下にカフェスペースもあるんですが、地下といっても建物は斜面に建っていたようで、庭を眺めながらお茶が飲めます♪(お茶すればよかった~)Winchcombeで絶対おすすめです
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12:02 | 2016年イギリス親子旅 | comments (0) | edit | page top↑

スードリー城

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ラピュタが思い浮かんだ。ウィンチカムには英国1有名な”ヘンリー8世”の最後の妻(6番目)キャサリン・パーの居城がある。私はたまたまこの村に決めたらこのお城があったという流れでしたが、調べていくとこのヘンリー8世!次々王妃をとっかえひっかえ、挙句に2番目と5番目は処刑したりなかなかの強者。しかしキャサリンも当時好きな人がいたけれど神からのお告げなのよとヘンリーとの結婚を決め、1547年にヘンリーが死去した時まだ35歳だった彼女は、周りの反対を押し切り再婚したものの妊娠中に夫が浮気、激怒した後ロンドンから離れてこの城に移り住みました。しかしわずか36歳でこの世を去り、その後は約200年間の長い間廃墟と化していた時代を経て、1837年ジョンとウィリアム・デントという兄弟がこの城を買い取り、中庭を含む大掛かりな修復プロジェクトを打ちたて現在のお城へと生まれ変わった逸話を持つ!


是非行ってみたいと思いませんか( `ー´)ノSudeley Castel & Gardens スードリー城。紹介動画を観れば、コッツウォルズ地方の穏やかな田園の中に佇むこのお城と壮大で美しい中庭が空中から撮影されていて一目瞭然です♪
大人£14.5(¥1.957)息子£5.5(¥743)

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何も疑わず「Castle Street」を歩いていったんです。だって、キャッスル=お城へ続く道と思うじゃないですか。人は一人も歩いていなくて、車がすぐ脇をビュンビュン通り過ぎる。そもそも歩道なんてなくて・・・半信半疑でしたが途中スードリー城のパンフレットが落ちているのを発見して間違いないと街から歩くこと10分。森に囲まれているし通りすぎてしまいそうなほど閑散としている門?が入口でした!いちお辿り着けますが、できたら「Vineyard Street」ぶどう園通りと名づけられた雰囲気のある小道の方から向かいましょう!笑(後で知る)


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中庭だけ見れるチケットもあるそうですが、来たからにはぜひお城の中も!こんな風に、お手伝いさんが居た頃の演出があったり、ミュージアム的なものも兼ねているみたいで暮らしぶりや調度品、食器などもそのまま展示されていて、迷路のような館で楽しめること間違いなしです。ドレスもたくさん試着できるコーナーもあったんです(無料で!自由に!)着たかったのに息子が待ってくれませんでした・・・


塔の螺旋階段には血のついた剣を持ったー!段ボール戦士、笑。どうせなら顔を開けて写真が撮れるようになってたらよかったのに。赤ちゃんに使用したであろう繊細なレースが額に入っていたり

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この部屋でガイドさんが話かけてきてくれたんですが、何を言っているのか全くわからず、涙。たぶんキャサリンさんが使っていた居間?赤のソファが効いています


緑輝く洗面所の窓。いいなぁ

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ステンドグラスを眺めながら食事してたんでしょうか♪


ホテルみたいなシックな寝室

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とにかく見所たくさん。塀の外には穏やかな田園と羊さん♪


城内のセント・メアリー教会で眠りについたキャサリン。王室所有地に埋葬されなかった、唯一の英国王妃だそうです。

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17:53 | 2016年イギリス親子旅 | comments (0) | edit | page top↑

イギリスのお婆ちゃん

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ヨロヨロと杖をついて、店員さんに腕をつかまれ入ってこられた、お1人様のお婆ちゃん。90歳近く、いや、もしかしたら過ぎていたかもしれない。お帰りの際に私と息子が腕を補助してあげたら肌が相当フワフワタプタプで気持ちよかったから、笑。ランチはコース。私はお腹が空いていてもここは量が多くて食べれないところを、最後のデザートまでペロリと完食。食欲があるって素晴らしい、長生きの秘訣。そんな黙々と召し上がってるお婆ちゃんを斜め後ろから描いていても気付かれる様子もなく、他にお客さんが周りにいなかったし、本当にゆっくり描けました。偶然入ったパブで、偶然座った席から、このお婆ちゃんが描けるなんて、スケッチも本当に一期一会


全記事と同じレストランにて♪

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このお婆ちゃんの絵は、去年11月の個展で飾ったり


新しい名刺に使ったりしました♪
まさかこんな風に使われているなんて思ってもないでしょう・・・
ありがとう!お婆ちゃん♡

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17:59 | 2016年イギリス親子旅 | comments (0) | edit | page top↑

フィッシュ&フィッシュ

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ウィンチカムで食事のお店を調べていなかった。ホテルにはWi-Fiがあったけど電波が悪くて(田舎すぎて?)ネットはほとんどしなかった(ToT)/そういえば誰かの記事で、ここのパブが美味しかったって言っていた!記憶を頼りに、といってもメイン通りは端から端まで歩いても5分なので、すぐ見つかる(笑)The White Heart Inn 単品注文が多いイギリスですが、ここは珍しく月~金のみコースランチがあって、息子には前菜&メイン&デザートが£17.95(¥2,423)適当に頼んだメインがイギリス名物!フィッシュ&チップス、ここで食べられるなんて。お皿からはみ出てます。誰ですか?イギリス料理が不味いなどと言っているのは。お店によるのかもしれないですね、こればかりは運か。パリパリで魚もジューシー♪私もがっつり食べたくて翌日朝を抜いて再度訪問してコースで頼む。それが前菜をまさかの小魚揚げをチョイスしてしまい(バケツいっぱいに入っているもの、タルタルソース付)数匹食べた時点でウってなってて(メイン並の量でしたし)、そのあと大量の厚揚げポテトの上にドカーっとなんだか昨日より大きいフライがきて・・・全部食べられなくてごめんなさい(*_*;。英語わからないならスープにしておくべきでした


ここもかなり古そうな建物♪ミントグリーンのペンキがいい色

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お皿が木製♡まるで一斤パンのミニチュア、思わず絶叫


初日、私はサンドイッチ£6.95(¥938)とカフェラテ£2.5(¥337)
緑色が全くなくて見た目は残念なかんじ
店の向かいは花屋さん✿
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ハイストリート沿い、キャッスルストリートの角にあります。ここもレストラン兼宿泊施設もあって、共同トイレとかだったらツイン£50ぐらいからあるみたい、スペシャルな部屋だったらここも£100~ですね・・・


壁の額にかけてあったコルク栓シリーズ

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12:19 | 2016年イギリス親子旅 | comments (0) | edit | page top↑

コッツウォルズ地方の小さい村

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英国で最も美しい緑豊かな丘が連なるイギリスのコッツウォルズ地方。簡単に説明しますと、17世紀に羊毛加工産業の交易で栄えた地域で、美しい同調的な景観が蜂蜜色ライムストーンで建てられたコテージやマナーハウスの多くはこの時代から残っています。しかし、産業革命を迎えた18世紀以降、完全に時代に乗り遅れ人々の記憶から忘れ去られたたことによって・・・コッツウォルズは今なお「昔のままの姿」を保つことに!英国に張り巡らされた鉄道網からも逃れ、数百年前の田園風景が今なおそこにあります。(どおりで鉄道で行けないはずです、ローカルバスでしか・・)


約160kmわたり約100の村が点在していて、有名なのがバイブリーやボートンオンザウォーター、チッピングカムデン、バーフォード。その中の一つを訪れようと宿まで取っていたのに、夏は混み合うという記事を見つけキャンセル。やはりもっと、小さい、もっとマイナーな村に行きたい!と、Winchcombe ウィンチカムという村を探し当てた。(ホテルも素敵な所だったし)

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ご覧のとおり、本当に小さい、笑。(クリックすると地図大きく見えます)
ツアーだったらきっと街中はスルーされて、お城だけの行程だろうな。紫色のところがメインストリートでいちおパン屋やスーパー、カフェ、お店が連なっています♪


スケッチは、St.Peter's Church 聖ピータース教会を背に、庭から古そうな民家を。いったいどんな人が住んでいるんだろう♪798年に建てられた教会は見学自由

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近くにはラベンダーが咲き乱れる民家も


少し村から離れれば、羊がいる丘に行ける

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ここのパン屋さんで毎朝調達していました♪オニオン&チーズパン£1.7(¥230)
普通に美味しい。ほんとに誰?イギリスのパンは激マズだって言いふらしている人・・・



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いかにも甘そうなお菓子は見るだけ( *´艸`) 雑貨屋さんもあります


古い建物を利用した、キッチン展示場&雑貨屋さん(たぶん)

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ここ描けば良かったなぁと後悔している場所(-ω-)/


日暮れのウィンチカム(パブ)も素敵。入ってないけど・・・。なんだかなんだとこの日遅くなって、食べに行くのも面倒くさくなってスーパーでサラダ£2.65(¥358)×2、とポテチ£1(¥135)を買う。息子がポテチを持って「Today's dinner ! Today's dinner !」と言いながらホテルに入るので恥ずかしかったです。

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12:45 | 2016年イギリス親子旅 | comments (0) | edit | page top↑

ホテルで晩御飯

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前回の1500年代建物のホテル、The Lion Innの続き(コッツウォルズ地方のウィンチカムという所) ここはレストランも経営されていたので、着いた夜にディナーを頂きました♪サーモン£15.5(¥2.090)、息子はビーフで£16.5(¥2.228)←お洒落で美味しかった!けど、た、高い・・・。翌日からよそでご飯をすましたのは言うまでもない。絵でも描かないとやってられません('ω')ノでも思いがけず、席から向こうのラウンジが見える、いい景色が描けました。このホテル、ラウンジや部屋だけじゃなくて全ての空間が、古い建物に合わせて家具も調和されていて・・・がんばって鳥瞰図、作成して皆さんにお届けしたいです!しばしお待ちを・・・


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この真ん中の二人テーブルに座りました♪


窓辺にはガラス瓶が並べられていて

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レストラン用のお手洗いもご覧のとおり♪


こんな丸テーブルが欲しい。キャンドルの演出も忘れない

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18:02 | 2016年イギリス親子旅 | comments (0) | edit | page top↑

Happy 2017

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☆彡 Happy New 2017 ☆彡
明けましておめでとうございます!
本年も宜しくお願いします!皆様にとっても
素晴らしい一年になりますように
(今年の年賀状は、個展のお礼状兼とさせて頂きました(*´з`))

2016、8月のイギリス旅記、もうしばらくお付き合い下さい♪
旅のメイン、コッツウォルズ地方に入りました




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21:08 | 日常あれこれ | comments (0) | edit | page top↑