プレゼント

   ドイツ 装飾シリーズ20497 - コピー
ときには1時間以上待っていてくれたこともありました、公園や宿泊ホテル、園内であればそこで待機しといてもらえたけどそんな都合のいい例は2,3回、小さい町だとグルっと1人で散歩してくれたり、砂や石場であれば絵を描いたり、側に座ってオモチャ同士の戦いごっこしてくれてたり、歌を歌ってくれたり(ちなみに変な)もちろんずっとおとなしいわけではありませんが、去年のフランス旅行に比べたらめっきり手がかからなかった


フランクフルトに戻ってきました。そんな彼に旅行最後の日、ご褒美として遊園地に連れて行く。しかし辿り着くには確信はなかった。市内から電車に乗って、1回乗り換えてシャトルバスに乗って1時間半かかる。シャトルバスってHPを見たけれどさっぱりで、行く日はちゃんと出ているのかそれさえわからなかった。最初の鉄道10分遅れで出発、そのせいで乗り継ぎ時間がたった3分。ホームを走って走ってなんとか乗り換え成功。次で降りたのはほとんど人がいない寂しい駅、わかりにくいんだろうと覚悟をしていたのに、遊園地のロゴが表示されているシャトルバスがすぐ見える。若い子たちが10人ぐらい同じく待っていた、バスは時刻通り!

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 ”モノより思い出”♪ドイツ人に混じってアトラクションに並び、とにかく走りながら移動。帰りは18時のバスに乗らないといけないから。現地に住んでいるならまだしもまさか旅行の一端で来ている東洋人だとは思われない!?フリーパスで大人3千円ぐらい


日本にはないキャラクターが(微妙なものも含めて)いっぱいこれは大きな口を開けたオジサンが食べ物を口に入れながらドイツ語喋ってました

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16:26 | 2010年ドイツ&チェコ親子旅 | comments (0) | edit | page top↑
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